2009年09月27日

国松警察庁長官銃撃時効まで半年

国松警察庁長官銃撃時効まで半年 そびえる高い壁

 平成7年3月、国松孝次警察庁長官(当時)が自宅マンション前で銃撃された事件は、30日で公訴時効成立まで半年となる。警視庁公安部はオウム真理教による組織的犯行とみて捜査。16年7月には元信者を一斉逮捕したが不起訴になった。だが、その後判明した科学捜査の結果などを踏まえ、元信者らへの面会や事情聴取を試みるとともに、当時の目撃者からの聞き込みを続ける。犯行に直結する物証は乏しく「解決へのハードルは高い」(捜査幹部)のが実情だ。>>続きを読む

 政権交代で、未解決問題の解決に拍車がかかるとか言う話を聞きました。この問題も解決に至るのでしょうか。

posted by poyonwin at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・事故 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/128994312
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。