2009年08月30日

毒のパン?食べ犬死ぬ 器物損壊容疑

毒のパン?食べ犬死ぬ 器物損壊容疑 熊本県警捜査 緑色の液体 付着

 熊本県警は29日、路上に落ちていたパンを食べた飼い犬が死ぬ事件があったと発表した。県警は何者かが毒入りのパンを置いた可能性もあるとみて、器物損壊の疑いで捜査を始めた。>>続きを読む

 7日午後4時ごろ、熊本市二本木4丁目の白川右岸堤防沿いの道路で、近くの飲食店経営の男性(62)の飼い犬(ゴールデンレトリバー、雄9歳)が落ちていたパンを食べた。その後、犬は嘔吐(おうと)を繰り返し、2時間半後に動物病院で死んだということです。

posted by poyonwin at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・事故 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/126897694
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。